【経営学振興事業 2018年度第2回セミナー「民泊新法と宿泊業」を開催いたしました。(2018年12月1日)】

立命館大学経営学部校友会のニュース&トピックス

【経営学振興事業 2018年度第2回セミナー「民泊新法と宿泊業」を開催いたしました。(2018年12月1日)】

2018年12月1日(土)京都ガーデンパレスにおいて、2018年度経営学部校友会経営学振興事業第2回セミナーが45名の参加者を得て開かれました。
今回は、京都外国語大学 国際貢献学部グローバル観光学科教授 廣岡 裕一 氏(2002 年に立命館大学経営学研究科博士課程前期課程、2005 年に政策科学研究科博士課程後期課程を修了)をお迎えして、講演会が行われました。
今回の講演では、住宅宿泊事業法の制定に向けた、「民泊サービス」のあり方について、検討会構成員としてのご経験を基に、お話をいただきました。
ご参加いただいた方からは、旅館宿泊業と民泊との違いや民泊新法整備について知ることができ、大変有意義で参考になったとのご意見をいただきました。また、廣岡氏には、終了後の懇親会も最後までお付き合いいただき、終始和気あいあいとした雰囲気でした。

当日の講演の概要を下記の「ACROSS(速報版)第91号」にてお伝えいたします。

今後も皆様のお役に立つ様々なテーマでセミナーを開催して参ります。ぜひお誘い合せのうえ、次回以降のセミナー・懇親会につきましてもお申し込みをお待ちしております。

⇒ACROSS(速報版)第91号はこちら

【次回開催予定のセミナー】
2019年3月2日(土)第3回セミナー

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